2026年、夏。
俺、田中翔平(34)は、妻の遥香(29)と結婚して7年目。遥香は黒髪セミロングに、グラマラスなGカップと形の良い尻を持つ、誰もが振り返る美人妻だ。
最近、遥香は俺にある「ゲーム」を提案してきた。
「翔平、最近セックスじゃ満足できないの。もっと興奮したい……だから、今度本物の男を呼んで、あなたの目の前で犯してもらう。そしてあなたには、私の前でチンポをシコシコしなきゃダメ。いいよね?」
その甘く淫らな声で囁かれて、俺は断れなかった。
その夜。
リビングの照明を落とし、大きなソファに俺は全裸で座らされた。遥香は高級な黒いレースのベビードール姿。既に乳首が硬く尖り、太ももを軽く擦り合わせている。
インターホンが鳴る。
入ってきたのは神崎怜司(38)。遥香のジムで知り合った元格闘家で、身長188cmの筋肉質な巨漢。遥香が「一番興奮した男」と何度も話していた相手だ。
「遥香、今日も綺麗だな」
神崎は遥香を抱き寄せると、すぐさま深いキスを始めた。ジュルル……レロレロ…… と唾液の淫らな音が響く。遥香は俺をチラチラ見ながら、積極的に舌を絡め、神崎の首に腕を回す。
「見て、翔平……これが本物のキスよ」
神崎の大きな手が遥香のベビードールを剥ぎ取り、Gカップの乳房を鷲掴みにする。むにゅっ、むにゅむにゅっ と柔肉が指の間に溢れる。遥香の甘い喘ぎがすぐに漏れた。
「んあっ……! あっ、強い……」
神崎は遥香を俺の真正面、ソファのすぐ横に四つん這いにさせた。遥香の顔は俺から50cmも離れていない距離。彼女の瞳は既に蕩け、唇は半開きだ。
「翔平……今から私の前でチンポ出して、シコシコしなさい。ちゃんと最後まで見せてね?」
遥香の命令に、俺のチンポは痛いほど勃起した。恥ずかしさと興奮で震えながら、俺は自分のものを握った。
神崎は遥香の後ろに跪き、太ももを広げると、既にびしょ濡れのマンコに27cmの極太肉棒をあてがった。
ずぶっ……ずずずずずぅぅぅっ!!
「ひゃああああっ!! 太いっ……! 翔平のより全然太くて、奥まで一気に来てるぅ!!」
遥香の目が飛びそうに開き、すぐに白目になりかける。神崎は容赦なく腰を振り始め、パンパンパンパン!! と激しい肉音が部屋中に響き渡る。
遥香は俺の顔を真正面から見つめながら、喘ぎまくる。
「あっ、あっ、あんっ! どう? 見て……私のマンコ、こんなに広がってる……もっと激しくシコって! ほら、手を速くして!」
俺は命令に従い、必死に手を上下させる。遥香の愛液が飛び散り、俺の太ももにまで掛かる。熱くねっとりした女の匂いが濃厚に漂う。
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