夫に頼まれて他人と中出しセックスしてきた妻が、帰宅後に生々しい寝取られ詳細報告をする夜
「ただいま……」
玄関のドアが静かに開き、妻の美香が帰ってきた。深夜の2時を回っていた。彼女の頰は上気し、化粧は少し崩れ、髪も乱れていた。普段の清楚なOL姿とは違う、どこか妖艶な空気をまとっている。
俺はリビングで待っていた。心臓が早鐘のように鳴っていた。数日前、俺が美香に懇願したのだ。
「他の男と……セックスしてきてほしい。詳しく報告してほしいんだ……」
美香は最初驚いていたが、俺の真剣な眼差しを見て、静かに頷いた。そして今夜、会社の先輩である拓也とホテルに行ってきたはずだ。
美香はリビングに入るなり、俺の顔を見て小さく微笑んだ。目が少し潤んでいる。
「ねえ、旦那さん。服、全部脱いで。ソファに座って、自分のちんぽを握って……ゆっくりしこりながら聞いて。動いちゃダメよ。報告する間、ずっと自分で扱き続けて」
その言葉に、俺の股間が一瞬で熱くなった。言われるままにシャツを脱ぎ、ズボンと下着を下ろす。すでに半勃起した自分のちんぽを右手で包み、ゆっくりと上下に動かし始めた。
美香は満足そうに頷くと、目の前のソファに腰を下ろした。脚を軽く開き、俺の視線を捉える。
「ふふ、ちゃんと聞いてる? じゃあ、最初から生々しく話すね……」
「拓也さん、ホテルに着いた瞬間から積極的だったよ。エレベーターの中でいきなりキスされて、胸を揉まれながら『美香さん、旦那より俺のが好きになるかもよ』って耳元で囁かれたの。ゾクゾクしちゃって……」
美香は自分のブラウスをゆっくりと指でなぞりながら続ける。
「部屋に入ったら、すぐに服を脱がされた。ブラウスを乱暴に脱がされて、ブラも外されて……拓也さんの手が直接私の乳首を摘まんできたの。硬く勃起してる乳首を、指で転がされて、爪で軽く引っかかれて……あっ、って声が出ちゃった」
俺のちんぽがビクンと跳ねる。美香はそれを見て、唇を湿らせた。
「『旦那より敏感だな』って笑われて、立ったまま乳首を吸われた。片方吸いながら、もう片方を指でこね回して……脚がガクガクして、立ってるのも辛かったよ。パンツの中にどんどん愛液が溢れて、太ももまで伝っちゃった」
「拓也さん、私のパンツに手を入れて、クリトリスを直接触ってきたの。指がぬるぬる滑るくらい濡れてて、『もうこんなに興奮してるのか?』って。クリを指の腹で円を描くように刺激されて、すぐにイッちゃった……初めての相手なのに、旦那さんより早く絶頂しちゃった」
俺は息を荒げながら、自分のちんぽを激しく扱いていた。美香の視線がそこに注がれる。
「そのままベッドに押し倒されて、脚を大きく開かされた。拓也さんのちんぽ……旦那さんより太くて、血管が浮き出てて、先端がすごくえぐれてた。怖いくらい硬かったよ」
美香は自分のスカートをまくり上げ、下着をゆっくりと脱ぎながら報告を続ける。彼女の下着は明らかに湿っていた。
「最初は正常位。拓也さんが腰を落として、一気に奥まで挿入してきたの。『うあっ!』って声が出ちゃった。旦那さんのよりずっと奥まで届いて、子宮の入り口をゴンゴンって叩かれる感じ……痛いのに気持ちよくて、腰が勝手に浮いちゃうの」
「ピストンがどんどん速くなって、正常位のまま足を肩に担がれて、めちゃくちゃ深く突かれた。『あんっ、あんっ、もっと、もっと奥!』って自分から叫んでた。拓也さんに『淫乱だな、旦那にこんな顔見せたことあるか?』って聞かれて、首を横に振ったら『今日から俺の女だ』って耳元で言われて、またイッちゃった……」
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