甘い裏切り ~夫の前で蕩ける妻~ 【言葉責め強化・長編版】
あかりは夫・健太の前に跪き、いつもの優しい笑顔で彼の小さなちんぽを愛撫していた。
「健太のここ、ほんとに可愛いね…。私の手の中で、こんなに一生懸命硬くなってる…」
彼女の指は優しく、舌は丁寧に亀頭を舐め回す。しかし健太の心はすでにざわついていた。いつもより優しすぎる愛撫が、逆に自分の小ささを強調しているように感じられたからだ。
あかりは夫を限界寸前まで追い上げてから、突然口を離した。
「もう拓也さん、来て。夫の前で、私を本気で抱いて」
拓也が入ると同時に、部屋の空気が変わった。
あかりは夫の真正面で拓也のズボンを下ろし、その圧倒的な巨根を見て目を細めた。
「わあ…やっぱりすごい。健太の倍以上ある…太くて、熱い…」
健太は自分のちんぽを握ったまま、言葉を失った。
(俺の…本当に半分以下だ…)
あかりは拓也の巨根を両手で持ち上げ、夫に見せつけるようにゆっくりと扱いた。
「見て、健太。この太さ…あなたの細い指じゃ包みきれないよね? 私、両手使ってもまだ余ってる…」
そして彼女は拓也をベッドに座らせ、自ら跨がった。秘部を巨根の先端に当てながら、夫の目を見つめた。
「健太…よく見ててね。今から、私の中に拓也さんの本物の男のちんぽが入るよ…」
ズブッ……。
「あああっ……! 入ってきた……! 太すぎて、入口が裂けそう……!」
あかりの膣が拓也の太い肉棒を飲み込んでいく様子を、健太は至近距離で見せつけられた。愛液が溢れ、拓也の竿を白く濡らす。
あかりは腰をゆっくり沈めながら、甘く、しかし容赦なく言葉を浴びせ始めた。
「んふふ……健太、どう? 私の奥、拓也さんの先端で完全に埋められてるよ。あなたの短小ちんぽじゃ絶対に届かない子宮口に、直接当たってる……。感じる? 私の顔、こんなに蕩けてるの、初めて見たでしょ?」
拓也が腰を軽く突き上げると、あかりの体が跳ねた。
「あんっ! 奥……! 健太、あなたのちんぽじゃここ、触れたことなかったよね? いつも『優しいね』って言ってたけど、本当は物足りなくて寂しかったの……。ごめんね、ずっと我慢してた……」
健太の心が抉られる。手は自然と自分の小さなちんぽを握り、シコり始めていた。
あかりは拓也の上で腰を振りながら、夫に視線を固定したまま執拗に言葉を続ける。
「ほら、もっと近くで見て? 私の膣肉が、拓也さんの太い血管に絡みついてるの……。あなたの薄くて短いちんぽとは、全然締まり方が違うでしょ? あっ、あっ……! すごい、子宮が降りてきてる……」
パチュン、パチュン、パチュン!
激しいピストンが始まる。あかりの豊満な胸が激しく揺れ、汗が飛び散る。
「健太……あなたのちんぽ、必死にシコってる顔、かわいい……。でもね、情けないよ? 私の浮気を見て興奮してるなんて……。妻が他の男の巨根でイキそうになってるのに、自分の小さなちんぽを扱いてるなんて……最低……」
あかりの声は甘く、しかし毒を帯びていた。彼女は拓也に突かれながらも、夫への言葉責めを止めない。
「ねえ、健太。あなたのちんぽ、どれくらい? 11cmくらいだったよね? 拓也さんは19cm以上あるよ……太さも全然違う。私の奥を、こんなに広がらされて……もう、あなたの細いちんぽが入っても、ガポガポで何も感じなくなっちゃうかも……」
「はあんっ! あっ、あっ、あっ! 拓也さん、もっと激しく……! 夫の前で、私をめちゃくちゃに犯して!」
健太の劣等感は頂点に達していた。
(俺の11cm……あかり、全部知ってたんだ……俺が一生懸命頑張っても、いつも偽りの喘ぎだったのか……)
あかりはさらに追い打ちをかける。
「健太、射精量も少ないよね? いつも私の腹や胸にちょろっと出すだけ……。拓也さんは絶対に大量に出すよ。私の子宮に、濃厚な精液をどぷどぷ注ぎ込んで……あなたみたいな薄い精液じゃ、絶対に満たせない……」
拓也のピストンが最速になる。
あかりは背を反らし、夫を睨むように見ながら絶叫した。
「あああああっ!! イクゥゥゥ!! 拓也さんの巨根で、子宮ごとイッちゃう……! 健太、あなたじゃ一生味わえない快楽……! 私、もうあなたのちんぽじゃ満足できない……!」
ドクドクドクッ!!
拓也が大量の精液を妻の奥深くに注ぎ込むのが、健太にもはっきりとわかった。あかりの腹がわずかに膨らむほど、熱い奔流が子宮を満たしていく。
その光景を見ながら、健太は情けなく自分の小さなちんぽから、少量の精液を吐き出した。
あかりは拓也の上で余韻に浸りながら、満足げに微笑んだ。
「ふふ……健太、まだまだ夜は長いよ。今度は正常位で、私が拓也さんに種付けされるのを、もっと近くで見せてあげる……。あなたの劣等感、全部吐き出して? 私はそれを見て興奮してるんだから……」
甘い裏切り ~夫の前で蕩ける妻~ 【完全版・長編】
(前半は前回の内容を使用)
あかりは拓也の巨根をまだ膣内に咥えたまま、余韻に浸っていた。彼女の腹はわずかに膨らみ、拓也の大量の精液が子宮を満たしているのが見て取れた。
「はあ…はあ…すごかった…健太、見た? 私の奥が、拓也さんの熱い精液でいっぱいになってるの…」
あかりはゆっくりと拓也のちんぽを引き抜いた。ドロッと白濁が逆流し、シーツを汚す。彼女はそれを指で掬い取り、夫に見せつけるように舐めた。
「ん…濃い…。健太の薄い精液とは全然違う味…」
健太は情けなく射精した後、萎えかけた自分の小さなちんぽを握ったまま、言葉も出せずにいた。
あかりは夫に近づき、優しく頰を撫でながら囁いた。
「まだ終わりじゃないよ。次は正常位で、もっと近くで見せてあげる…。私の顔と、拓也さんの巨根が私を犯すところを、しっかり見ててね」
彼女はベッドに仰向けになり、脚を大きく広げた。拓也がその間に体を入れ、改めて巨根をあかりの入口に押し当てる。
「健太、こっちに来て。私のすぐ横に座って…一番近くで見て?」
健太は言われるがままに、妻のすぐ横に移動した。距離はわずか30cmほど。妻の乱れた顔と、拓也の巨根がはっきりと見える位置だ。
ズブズブズブッ……。
「あああっ……! また入ってくる……! さっき中出しされたのに、まだこんなに硬い……」
あかりは健太の目をじっと見つめながら、甘く淫らに言葉を浴びせ続けた。
「ほら、健太…見て。この角度だと、拓也さんの太いちんぽが私の膣をどう広げてるか、よくわかるでしょ? あなたの短小ちんぽが入るときは、入口付近しか刺激できなかったのに…今は子宮口までガンガン当たってる…」
拓也が腰をゆっくり動かし始めると、あかりの声がさらに甘くなった。
「んっ! あっ! あっ! 健太、あなたいつも『愛してる』って言いながら、私を抱いてたよね? でも本当は…私、物足りなくて、セックス後にトイレで指マンしてたの、知ってる? ごめんね…あなたのちんぽじゃイけなかったから…」
パチュン! パチュン! パチュン!
拓也の動きが激しくなる。あかりの豊かな胸が激しく揺れ、汗と愛液の匂いが部屋中に広がった。
「見て…私の顔…。こんなに気持ちよさそうな顔、あなたに見せたことあった? 目が完全に蕩けてるでしょ? これは本物の女の顔…。健太の小さなちんぽでこんな顔、させられたことないよね?」
健太の心はもう限界だった。妻の言葉一つ一つが、胸を抉り、しかし股間を熱くさせる。
(俺のちんぽじゃ…妻を本気で感じさせられなかった…。ずっと偽りの笑顔だったのか…)
あかりはさらに執拗に言葉責めを続けた。
「健太のちんぽ、さっき射精したばかりなのに、また硬くなってる…。本当に惨め…。妻が他の男に中出しされてるのを見て興奮するなんて…あなたはもう、立派なマゾ夫だね。私の浮気精液便器…」
「はあんっ! あっ、あっ、あっ! 拓也さん、もっと深く! 子宮に直接種付けして! 健太の前で、私を妊娠させるくらい注いで!」
拓也が本気で腰を振り始めた。ベッドが軋むほどの激しいピストン。肉がぶつかる音と、あかりの嬌声が部屋を埋め尽くす。
あかりは健太の手を取り、自分の胸に押し当てさせた。
「触って…私の乳首、こんなに硬くなってるの、感じる? 拓也さんの巨根が奥を突くたびに、ビクビクしてるでしょ? あなたの短小ちんぽじゃ、乳首すら満足に感じられなかったのに…」
健太は涙を浮かべながら、自分の妻の体を触っていた。だがその体は、今は完全に拓也のものになっていた。
「健太…愛してるよ。でも女としては、もうあなたじゃ満足できない…。あなたの小さなちんぽは、シコる専用にしようね? 私は拓也さんの巨根で、毎日イキ狂うわ…」
その決定的な言葉を聞いた瞬間、健太の劣等感は完全に崩壊した。
「ああああっ!! またイクゥゥゥ!! 拓也さんの精液で、二回目イッちゃう……!」
あかりが二度目の絶頂を迎え、拓也も再び大量の精液を子宮に注ぎ込んだ。
ドクドクドクドクッ……。
健太はそれを見ながら、三度目の射精をしてしまった。量はさらに少なく、情けなかった。
あかりは拓也に抱かれたまま、夫に優しく微笑んだ。
「ふふ…健太。今日はまだ序の口だよ。これから三回戦…。あなたが完全に私のことを『男として見られない』って認めるまで、言葉責めしてあげるね…」
部屋は三人の荒い息と、甘く淫靡な匂いに満たされていた。
健太の心に根付いた深い劣等感は、もう二度と消えることはなさそうだった。
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